エステleafブログ

★お盆休みのご案内★

日立店 13日14日15日お盆休み

      21日22日夏休み

石岡店 12日13日14日お盆休み

      24日25日夏休み

ご迷惑お掛けしますが 宜しくお願い致します。

日焼け止めのSPFとPA

日焼け止めに表示されているSPFとPAは、それぞれ日焼け防止効果の強度を示してます。

なんとなく 数値が高い方が効果的の様な気がして 数値の高い方を選びがちですが

日焼け予防効果が高いのも良いですが、その分お肌に負担がかかっているので

TPOに合わせた日焼け止めオススメ致します。

 

SPFは紫外線B波からお肌を守るおおよその時間。SPFの数値が高いほど、お肌が日焼けするまでの

時間が長くなります。

お肌がサンバーン(肌が赤くなってヒリヒリする状態)を起こすまで、

夏の日差しの下は約20分と言われてます。SPF値は、この20分を

「どれだけ先延ばし出来るか」という数値です。例えばSPF30の日焼け止め効果がある場合

20分×30で約600分。 10時間効果があることになります。

 

PAは紫外線A波からお肌を守る強度を示します。PAは「+」で示され、きょうどが4段階で表示。

・+ やや効果ある  ・++ 効果ある  ・+++高い効果ある  ・++++極めて高い効果がある

普段の生活であれば PA++で十分ですよ。

 

ちなみにSPF50PA++++は 標高の高い雪山や南国のリゾート、塗り直す時間が無い時にオススメです。

 

 

 

夏の肌不調の改善

夏の肌不調の大きな要因はやはり紫外線。

紫外線は活性酸素を発生させて肌に炎症を起こします。

この炎症ががさつきや皮脂の過剰分泌など不調の元です。

角層をしっかり潤わせて状態をよくして、肌のバリア機能を整えておきたいですね

また、肌は内臓の鏡ですから中からも栄養をしっかり補給しましょう。強い肌力をお育てれは

紫外線の影響も跳ね返せますよ。

この時期 お客様のフェイシャルに入らせて頂くと 皆様 お肌のがさつきがございます。

肌は 毎日変化しておりますので 洗顔する時にザラツキはないかを確かめて頂きたいなと思います。

そして 何と言っても 化粧水での保湿です。

そして丈夫な肌作りに欠かせないたんぱく質(肉・魚・卵・大豆製品)をバランスよく食べましょう

夏の疲れやだるさに

まだまだ 暑いですね

夏の強い日差しは紫外線がいっぱい この紫外線は体の酸化を促進します!!

これを防いでくれる身近な食材があるんです

それは紫蘇なんです!!

 この時期に紫蘇を食べることで紫外線による酸化を抑え

冷房で冷え、免疫の落ちた体を守ります。

最近では糖化を促進する炭水化物を控えるなど糖質制限の食事に注目が集まってます。

糖質を摂りすぎると人間は酸化しすなわち老化が進みます。

抗酸化力のある紫蘇を摂ることで、糖化、酸化を遅らせ、老化を抑えることに繋がります。

また 紫蘇の葉にはロズマリン酸が含まれてます このロズマリン酸には抗アレルギー作用があり

年間を通してハウスダスト、ダニアレルギーや花粉症など 様々な種類のアレルギー性鼻炎に

悩む方に 紫蘇が症状緩和の一助になる可能性も秘めてるんですよ

夏の疲れにヘッドスパ!!

今年の夏は 特に暑く 毎日のように熱中症注意の警報が出ていますね….。

湿度も高く、気温も高い日が続くと体の疲れも溜まりがちになります。

そんな時には ヘッドスパで夏の疲れを癒しませんか

夏は 紫外線・汗・老廃物等の影響や 暑いという外的ストレス

によってドンドン頭皮が硬くなってしまします。頭皮がかたくなると

・血液の循環が悪くなり、頭皮に栄養が回らなくなる

・抜け毛や白髪が増える

・健康な髪が生えにくくなる

など 様々な症状が出てきます。

そんな症状が出る前に ヘッドスパでケアしましょう

頭皮をマッサージすることでリンパの流れも良くなり スッキリ致しますよ

ホルモンのバランスが崩れると

生理が終わられたお客様から 生理が終わるとね、色々と体の変化が起こるのよね

毎月 生理の度の憂うつだったけど、実は生理に体は守られていたんだねっと言う会話を

することが多いです。

 

女性ならではのからだのしくみをコントロールするのは

 エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)と呼ばれる二つのホルモンです。

エストロゲンは 女性らしいからだ作りを助けるホルモンで、生理にも密接に関わってます。また

髪や肌の潤いを保つ働きがあり、更に、丈夫な骨を維持したり、コレステロール値の調整をしてくれたり、

動脈硬化を防ぐなど、様々な働きで女性の体を守ってくれてます。

 プロゲステロンは、生理が始まって約2週間経つと、体の中で排卵が起こります。この時に増えるのが

プロゲステロンです。子宮内膜を柔らかくし妊娠の準備をします。妊娠が起これば分泌が続き出産まで

子宮内膜を維持します。妊娠が起こらない時は、分泌は約2週間で減少し、子宮内膜がはがれ落ちます

これが生理です。またプロゲステロンは、乳腺の発達、利尿作用に関わり、またからだの体温を上げる働きもあります。

 

この二つのホルモンが バランスが一定に保たれてますと、体と心のバランスが良好ですが。

過度なダイエット、ストレス、が原因で バランスが崩れ 体と心に不調が生じます。

夏のお肌にフェイシャルタラソテラピーコースオススメです♪

タラソテラピーとは 海の恵みを生かした療法です!!

タラソパックは、おはだの保水力を高める成分が海藻に含まれています。

また、肌の毛穴の古い角質や毛孔に溜った老廃物を除去し新陳代謝を促して、

細胞から活性化された潤いのある健康的な生み出す効果もあります。

夏の紫外線によりダメージを受けた肌にぴったりのコースです。

エステリーフが初めてのお客様には このフェイシャルタラソコースが

体験料金で 施術を受けることが出来ます。

いつまでも張りと潤いがある肌に導きます。

夏も保湿が美肌のカギ!!

冷房などによって、この時期でも肌の内部は乾燥しています。

そのまま放っておくと肌のバリア機能低下にもつながるので、しっかり保湿しましょう。

洗顔後の肌は汚れが落ち、美容成分が浸透しやすい状態です素早く保湿しましょう

毛穴は下を向いていますので、下から上へとなじませるようにして潤いをしっかり届けましょう。

 

夏の強力な紫外線は ダメージを受けていないつもりが、知らず知らず肌に肌に大きな負担

かっかていることもあります。パックで肌に水分と美容成分を与えると、紫外線をあび、硬くなっていた

肌も柔らかくなり、次に使うアイテムも浸透しやすくなりますよ(*^_^*)

パックがないときには コットンなどに化粧水を含ませてパックもオススメです

ただ隙間が出来てケアできない部分が出来ることもあるので、美容液を含ませている

マスクでのケアがオススメです

日焼け後のケアを忘れずに!!

この時期は紫外線量が最も多いシーズン。日焼けしてしまった時のアフターケアが

今後のあなたのお肌の分かれ道です。しっかりケアを忘れずに!!

 肌を冷やす

日焼けは火傷の一種です日焼けした箇所をしっかり冷やしましょう。

 日焼け止めを落とす

UV効果の高いの物程、日焼け止めは刺激があり、肌に負担になってます。

ぬるめのお湯でこすらないよう 優しく落として下さい。

 肌を保湿

紫外線を浴びた肌は、普段の何倍も乾燥し、水分が不足してます。しっかり保湿してあげて下さい

 水分を補給

日焼け後は身体の肌が乾燥してます。しっかり内側からも保湿してあげましょう。

ビタミンCが入った飲料もオススメです。

 しっかり寝る

日焼け後は 体力が消耗してますので、しっかり睡眠を摂ってください。

 

最後に 日焼け後は 内側からのアプローチするスキンケアも大切です。

肌の新陳代謝を促しターンオーバーを活性化したり、しみ・しわの原因となる活性酸素を

抑える抗酸化作用が期待できる

ビタミンA(かぼちゃ・人参・トマト)C(レモン・キウイ・トマト・ブロッコリ―)E(アボカド・ナッツ類・ゴマ)

を中心に、紫外線による肌ダメージに効果的な

食べ物を積極的に摂取しましょう。

 

 

もりの泉 リニューアル(^^♪

人気商品の 酵素配合入用剤 「もりの泉」がリニューアルしました。

内容量が1200gから900gと変更となりました。

その為 価格も少しお安変更となりました。(スタッフまでお問い合せ下さい)

もりの泉には 気持ちを落ち着かせ、頭をスッキリさせてくれるフィトンチッドという成分が入ってます。

フィトンチッド成分は 神経機能の活性化が促され また殺菌効果もございます。

合わせて

酵素が配合されていますので これからの

季節のあせも対策にもピッタリです。清潔で健康的なお肌作るのに効果を発揮してくれますよ