エステleafブログ

その疲れ 「冬バテ」かも・・・

寒暖差が10℃以上になると自律神経に影響が出ます。

実は寒暖差の大きい冬の方が、夏よりも自律神経のバランスが崩れやすいのです。

自律神経の働きにより、寒くなると交感神経が優位になります。

交感神経が優位のままだと 身体を休めることができません。

また 寒さが続くと、血管の収縮により血流が悪くなります。

血流が悪くなると

冷え 

肩こり

頭痛

むくみ

免疫力低下

などの症状が出ることも。

交感神経が優位になること 

そして血流の悪さにより 「冬バテ」は誰にも起こりえます。

疲れたなっと思ったら

まずは ぬるめのお湯にゆっくり温まり、

副交感神経の働きを高めて身体を休めて下さい。

最後に 交感神経ばかりが働く冬バテの状態 

体内の活性酸素が増えるので抗酸化作用

を含む食材も積極的に摂ることもオススメします。

キノコ類たっぷりの鍋オススメ